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あま市の大工が手掛ける自然素材にこだわった「木の家」と「住みやすい家づくり」
明治24年創業〜地域密着住宅工房〜
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板倉の家


 オール国産材でつくる「板倉の家」


「板倉の家」は、板倉構法で建てられています。
板倉構法とは、正倉院や伊勢神宮などに代表される、日本古来の伝統的な建築技術から生まれました。
4寸角(12cm)の柱や太い梁の溝に、厚さ30mmの杉板を落とし込んで壁を作ります。
ビニールクロスやベニヤを貼らずに、杉板を仕上げ材として家全体を無垢の木で覆う自然素材に包まれた空間を作り上げます。

●30mmの厚板
厚さ30mmで高い強度と耐久性を実現

●断熱性と調湿性
多孔質であるため優れた断熱効果と、部屋の湿気を調整する調湿作用をもっています。そのため冬は暖かく夏はカラッとします。

●目に見えない杉の力
杉はダニや白蟻に強く、防臭・防カビ・抗菌作用があり杉の香りはストレスを癒し、眠りも促進します。





パネル製作

溝付き

建て方







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